ERIKO プロフィール

 

ポップスシンガー。

東京を拠点に、日本全国で歌手活動を展開。

1996年単身ニューヨークへ渡り、生きた英語と文化を吸収、オリジナル制作に取り組む。

2001年帰国後、現在のプロデューサーのもと、本格的に歌手の道を志す。

愛、いのち、ふるさと、歴史上の人物など、後世に歌い継いでいきたいメッセージをテーマに、

和の情緒を グローバルな感性で表現した 大人のポップスを歌う。

パワフルに艶めく 透き通るその歌声は、幅広い年齢層から支持されている。

 

2008年12月 1stアルバム【ERIKO】リリース。

2010年 4 月 2ndアルバム【終わりなき愛の歌】リリース 。

2011年12月 ボーカル&ギターユニット『クオリア』1stアルバム【黄金の国】リリース。

2012年10月 1stマキシシングル【ゆらら】リリース。

2013年 5 月 2ndマキシシングル【咲くら~如水の華】リリース。

2014年 3月 3rdアルバム【JAPANESQUE~ジャパネスク】リリース。

2016年 7月 3rdシングル【いちず~夢の行方】(c/w人生の証)リリース。

2017年 11月4thシングル【箒星の夜に】(c/w 蛍の恋)リリース。

2018年6月 これまでリリースしたアルバム4枚すべて 初回プレス完売につき、

ファンの皆様のご要望にお応えしピックアップ曲をまとめた【INIFINITY】シリーズを販売開始。

 

2013年10月スタートしたFM OZE(76.5MHz)『ERIKOと雄平の黄色いガラパゴス☆』で

メインパーソナリティを務める。只今毎週月曜14:00~オンエア中。

 

ライブハウスはもとより、カフェバー、大ホール、ホテル、古民家、神社仏閣、歴史的建造物、

美術館、野外ステージなど、様々なステージに出演。

キャンドルナイト、写真展、ライブペインティング、マジックショー、朗読劇とのコラボ、

大学講座公開ライブ、シェフとのコラボディナーコンサート、レヴューショーへの出演、

演歌歌謡界大御所とのデュエット曲ライブ&CDリリース、マンドリンオーケストラとの共演、

スペイン舞踊家 佐藤浩希氏による歌と舞のコラボ、地域貢献ボランティア、がん征圧チャリティー、

全国骨髄バンクボランティアのステージなど様々なシチュエーションで歌う。

 

また、自らの闘病経験や人生について語る講演会の講師としてもステージに立つ。

 

世界的アーティストEnyaのコーラスとしてNHK・日テレ・フジテレビに生出演。

ちばテレビ、テレビ埼玉、スカパー!FM・AMラジオ、USTREAM番組にもゲスト出演多数。

 

 

~主な地方イベント経歴~

2011年9月「第1回フラガール甲子園」司会・出演。

2012年11月 韓国ソウル「第19回韓日文化交流パーティー」ゲスト出演。

2013年3月 「大阪中之島ミュージックフェスティバル」出演。

2013年7月 いわき市東日本大震災慰霊イベント「千の凧に乗って」参加出演。

2013年3月 新石垣空港開港記念「新八重山紀行」観光キャンペーンDVDテーマソングに

ERIKO『ゆらら』が決定。

2014年「浜名湖花博2014」はままつフラワーパーク会場公式テーマソングに

ERIKO w/ライオネット児童合唱団『花の雲』が決定。

開幕式・祝賀式典を含め、期間中数回のステージで花博を盛り上げた。

2016年 NHK大河ドラマ「おんな城主直虎」主人公 井伊直虎を歌った曲のリリースを記念し、国指定重要文化財「中村家住宅」(ERIKOの曾祖母の実家)にて凱旋コンサートを開催。

2017年「家康公祭り」「大河ドラマリレーイベント」等、浜松市PRイベントに多数出演。

 

関東圏を中心に、静岡・山梨・福岡・兵庫・宮城・群馬・大阪・福島・沖縄(石垣島・西表島)・岡山・広島・愛知など日本全国のイベント出演多数。